取引QRの発行と無効化
過去の特定の取引に対して、取引詳細の「取引ごとのQRコード」から1回限りのQRコードを発行する方法と、お客様が受け取る前に無効化する方法、受け取ったあとにレシートを取り消す方法を説明します。
オーディエンスセグメントとブロードキャスト配信
SNS CRMは、フォロワーやDMコンタクトをセグメント化し、一斉ブロードキャスト配信ができる機能です。特定の属性・行動履歴を持つ顧客へ絞ったコミュニケーションを実現します。
審査ステータスの追跡(審査中・リジェクト・公開待ち)
App Store / Google Play への申請後、レシートローラーの管理画面から審査ステータスをリアルタイムに追跡できます。本記事では、各ステータスの意味、店舗様が取るべきアクション、リジェクト時の対応、よくあるリジェクト理由と回避策、ステータス変更通知の受け取り方をご案内します。
来店客分析
来店客分析の使い方。期間プリセット、4つのサマリーカード(取引件数・会員紐付け率・ピーク時間帯・最も忙しい曜日)、時間帯×曜日ヒートマップ、時間帯別/曜日別グラフ、過去12ヶ月の新規/リピート/匿名の積み上げ推移までを店舗運営の視点で解説します。
配信セグメントの指定
プッシュ通知の配信先に顧客セグメントを選び、条件に合うお客様だけに送る方法をご案内します。配信先の選び方、実際に届く相手、セグメントの例をまとめています。
レシートデザイン
店舗ごとに、デジタルレシートに載せるロゴ・会社名・表示項目・お店からのお知らせを設定する方法を説明します。ここでの設定は、お客様が発行する領収書にも使われます。
Apple Wallet・Google Wallet 会員証の概要
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、店舗様のオリジナル会員証を Apple Wallet と Google Wallet の両方で発行できます。本記事では、Wallet 会員証の概要、お客様にとってのメリット、店舗様のオペレーション、何が表示されるか、POS との連携、設定の流れまでをご案内します。
SNS管理の概要
レシートローラーのSNS管理機能の全体像です。10チャネル対応の投稿管理、クリエイティブライブラリ、AIサポート、統合受信箱、Googleビジネスプロフィール連携、分析ダッシュボードをまとめて管理できます。
従業員チャットの概要と軽量サインアップ
従業員同士が業務連絡をやり取りできる、レシートローラー組み込みのコミュニケーション機能の概要です。アナウンス・1対1メッセージ・グループスレッド・オーナーによるモデレーションまでをひとつの画面で扱えます。
POS連携のトラブルシューティング
POS連携でよくあるトラブルと対処方法を、取引が取り込まれない、QRコードでレシートが表示されない、売上が合わない、端末を追加できない、メールのレシートが届かない、などの症状ごとに説明します。
店舗向けヘルプ目次(店舗DX・電子レシート・予約管理・リテールメディア)
レシートローラーの店舗向けヘルプ目次です。お客様との接点(ストアアプリプラットフォーム・電子レシート・予約管理・リテールメディア(メディアディスプレイ含む)・クーポン・CRM・SNS管理・AIエージェント連携)、店舗運営(店舗データ・商品管理・EC連携・OMS・WMS・棚分析・売上分析・従業員)、アカウント・拡張(はじめに・ロールと権限・デベロッパーAPI)の3つのカテゴリーに整理して、店舗DXに必要な機能のヘルプ記事をすべて網羅しています。
レシートで口コミをお願いする
デジタルレシートとレシートメールに、Googleの口コミ投稿画面を開くボタンを表示できます。実際に来店したお客様にだけお願いでき、口コミ獲得の画面で効果を週ごとに確認できます。
プリンター・レシートの管理
店舗ページの「プリンター・レシート」から、店舗のサーマルプリンターの確認、POS端末との接続、デジタルレシートの見た目のカスタマイズを行う方法を説明します。
お客様がアカウントをまとめたときの顧客データ
お客様が2つのレシートローラーアカウントをひとつにまとめたとき、お店の顧客データがどうなるかと、同じお客様の顧客が2件になったときのまとめ方を説明します。
業種別テンプレート(Restaurant / Retail)の選び方
ストアアプリプラットフォームでは、業種別テンプレート(Restaurant / Retail)を使って、必要な機能を選んだ状態から店舗アプリを始められます。本記事では、それぞれのテンプレートに初期搭載されている機能、向いている店舗様、選び方の判断基準、後からの切り替えやカスタマイズについてご案内します。
顧客セグメント
来店回数・累計購入金額・最終来店からの日数・ランク・タグ・都道府県・所属店舗の条件でお客様をまとめ、セグメントとして保存できます。作ったセグメントはプッシュ通知の配信先に選べます。