予約管理
予約の電話を、営業中に取らなくていい
受付から確認・リマインド・キャンセル待ちまで自動で回ります。二重予約は、起こらない仕組みにしてあります。
30日間無料で始める予約まわりで、時間を取られていませんか
01
どこから入っても、台帳はひとつ
Web、LINE、電話、来店、API。経路が違っても、予約はすべて同じ台帳に並びます。紙とネットを見比べる必要がありません。
これが、二重予約が起きない理由です
02
満席でも、取りこぼさない
空きが出たら、順番待ちの先頭の方だけにご案内します。全員に一斉通知して早い者勝ちにはしません。受付期限を過ぎた枠は、そもそも案内しません。
先頭の1人だけに、時間を区切ってご案内
03
席は、決まった状態で届く
人数と時間から空いている席を判定し、自動で割り当てます。テーブルのほか、部屋・講師・機材にも同じ仕組みが使えます。
席決めの手作業がなくなります
04
決めるのは、お店のルールだけ
何日先まで受け付けるか、直前予約は何時間前までか、どの席が何卓あるか。設定すると、空き枠はその条件どおりに自動で作られます。営業時間と休業日も反映されます。
枠をひとつずつ作る必要はありません
05
確認も、リマインドも、変更も
予約が決まれば確認メール、前日にはリマインダー。お客様は予約管理リンクから、ご自分で日時の変更やキャンセルができます。
そのぶん、電話が鳴りません
06
回数券も、通い放題も
回数券は来店のたびに自動で1回消化。通い放題は期限まで何度でも。出席と振替もそのまま記録されます。
数え間違いも、言った言わないもなくなります
07
予約が、そのまま顧客データになる
予約は来店や購買の履歴とつながります。しばらくお見えでない方を選んでご案内する、といった使い方ができます。
常連づくりに、そのまま使えます
押さえるものが違えば、空きの数え方も違う
同じ「予約」でも、席を押さえるのか、人を押さえるのか、モノを押さえるのかで仕組みが変わります。レシートローラーはこの8つの形に対応します。
主なターゲットレストラン、カフェ、バー、貸会議室
予約対象席・部屋(人数分の席を消費)
主なターゲットヨガ、ダンス、ピラティス、料理教室
予約対象クラス(定員+開始時刻)
主なターゲット美容室、ネイル、マッサージ、整体
予約対象人+時間(担当者の空き時間)
主なターゲットテニス、フットサル、スタジオ
予約対象コート・スタジオ(設備単位の時間枠)
主なターゲット病院、歯科、士業、コンサル
予約対象サービス+人(所要時間がサービスごとに違う)
主なターゲットレンタカー、自転車、機材、衣装
予約対象モノ(貸出〜返却の期間)
主なターゲットセミナー、ワークショップ、ツアー
予約対象イベント(開催日時+定員)
主なターゲットホテル、旅館、民泊、キャンプ場
予約対象部屋・区画(日をまたぐ在庫)
そのほかにできること
キャンセル待ち
満席でも取りこぼしません。空きが出た順にご案内し、受付期限を過ぎた枠は案内しません。
席・リソースの割り当て
テーブル、部屋、講師、機材。人数と時間から空きを判定し、自動で割り当てます。
予約ルール
何日先まで受け付けるか、直前予約は何時間前までか。営業時間と休業日もそのまま反映されます。
お客様による変更・キャンセル
予約管理リンクから、お客様ご自身で変更・キャンセル。そのぶん電話が鳴りません。
回数券・通い放題
回数券の消化、月額の通い放題、出席と振替まで。教室・スクールの運営に対応します。
顧客データとつながる
予約が来店・購買の履歴とつながります。しばらく来ていない方への案内にも使えます。