教室・レッスン・スタジオ向け
「10回券、あと何回だっけ」を、もう探さない
回数券の残数、毎週の予約、講師のシフト、出席と振替。バラバラに管理していたものが、ひとつの画面でつながります。
30日間無料ではじめるこんな運用になっていませんか
01
回数券は、予約したときに減る
「10回券」を作れば、予約が入るたびに1回消化されます。キャンセルされれば戻ります。数えるのも、記録するのも、こちらの仕事ではなくなります。
残数を聞かれても、探さなくて済みます
02
「毎週火曜19時」は、一度だけ登録する
曜日と時間を決めれば、先の回まとめて予約が入ります。休講日は自動でスキップ。やめるときは、今後の分だけまとめて取り消せます。
毎週の入力作業がなくなります
03
講師がいない時間に、枠は出ない
講師をスタッフとして登録すると、シフトに入っている時間だけ予約枠が作られます。講師スケジュールを別に持つ必要はありません。シフトを直せば、枠もそのとおりになります。
「その日、先生いません」がなくなります
04
出席のつけ方で、振替の扱いが変わる
受講者一覧を開いて出席をつけるだけ。連絡のあった欠席は席を押さえていたので回数は消化されますが、別の日に振り替えられます。無断欠席は消化のままです。
誰の振替が残っているか、一目で分かります
05
通い放題も、同じ仕組みの上で
月額の通い放題は、期限まで何度でも予約できます。回数券の生徒さんと通い放題の生徒さんが、同じクラスに混ざっていても構いません。
コースを増やしても、運用は変わりません
06
生徒さんは、スマホから自分で
残り回数、次回の予約、キャンセル。生徒さんはミニアプリで確認して、自分で操作できます。問い合わせのチャットが減ります。
「残り何回ですか」が届かなくなります
07
いまの名簿と残回数は、そのまま持ち込める
会員名簿と回数券の残回数をCSVで取り込めます。取り込む前に、どの行が新規で、どの行が既存の方と一致して、どの行が対象外かを画面で確認できます。
お支払い済みの回数は、引き継がれます
そのほかにできること
キャンセル待ち
満席のクラスでも、空きが出たら順番待ちの先頭の方から順にご案内します。
クラスの定員管理
クラスごとに定員を決められます。部屋や機材も予約の対象にできます。
確認メール・リマインダー
予約が決まれば確認メール、前日にはリマインダー。無断欠席が減ります。
会員証・プッシュ通知
Apple/Google ウォレットの会員証、ミニアプリ、プッシュ通知が同じ基盤の上にあります。
出席率の記録
これから来る予約は欠席に数えません。入会したばかりの方が、不当に低く出ないようにしています。
顧客データとつながる
予約と出席が来店・購買の履歴につながります。足が遠のいた方への案内にも使えます。
こんな教室でお使いいただけます
飲食店やサロンなど、回数券を使わない業種向けのご案内もあります。