スマレジ連携 — 全体像と始め方
スマレジとレシートローラーの連携の全体像、必要なもの、3 ステップの概要、次に読むべき詳細記事をまとめた最初の 1 枚です。
レシートローラー会員番号の自動発番設定
レシートローラーでは、お客様の会員番号を「プレフィックス-連番」の形式で自動発番します。会員番号の形式、プレフィックスと桁数(4〜12桁)の設定、発番のタイミング、形式を変えたときの扱いをご案内します。
在庫・倉庫管理(WMS)とは
レシートローラーのWMS(在庫・倉庫管理システム)の概要です。倉庫・バックルーム・売場の在庫をロケーション単位で管理し、入荷・出荷・移動の全履歴を不変ログとして記録します。
Apple Wallet・Google Wallet 会員証の概要
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、店舗様のオリジナル会員証を Apple Wallet と Google Wallet の両方で発行できます。本記事では、Wallet 会員証の概要、お客様にとってのメリット、店舗様のオペレーション、何が表示されるか、POS との連携、設定の流れまでをご案内します。
クリエイティブライブラリとは
クリエイティブライブラリは画像・動画・テキストなどのアセットを一元管理する機能です。フォルダ分類・承認ワークフロー・他エリアからの呼び出しに対応し、SNS投稿や広告で承認済みアセットを再利用できます。
ご指名の設定
お客様が担当者を選んでからご予約いただけるようにする設定手順を説明します。指名料の加算、お客様側の画面の流れ、スタッフの登録が必要な点をまとめています。
定期予約の設定
「毎週火曜19時」のように、同じ曜日・時間の予約をまとめて登録する方法を説明します。休講日のスキップや、途中で終了するときの扱いについても説明します。
通い放題プランの設定
毎月または毎年の定額で、回数を消費せずにご予約いただけるプランの設定手順を説明します。回数券との違い、加入と解約、募集停止をまとめています。
店舗向けヘルプ目次(店舗DX・電子レシート・予約管理・リテールメディア)
レシートローラーの店舗向けヘルプ目次です。お客様との接点(ストアアプリプラットフォーム・電子レシート・予約管理・リテールメディア(メディアディスプレイ含む)・クーポン・CRM・SNS管理・AIエージェント連携)、店舗運営(店舗データ・商品管理・EC連携・OMS・WMS・棚分析・売上分析・従業員)、アカウント・拡張(はじめに・ロールと権限・デベロッパーAPI)の3つのカテゴリーに整理して、店舗DXに必要な機能のヘルプ記事をすべて網羅しています。
B2B受注フロー
B2B EC の注文から出荷・請求までの流れ。バイヤーのチェックアウト、カード・銀行振込・請求書払いそれぞれの支払いの流れ、OMS での出荷と在庫、代理注文、キャンセルを説明します。
LINE連携のセットアップ
レシートローラーのストアアプリをLINE Mini Appとして公開するための、LINEチャネルの作成・認証情報の入力・自動構成・審査申請までの手順をまとめています。
顧客別の購入履歴(POS連携)
顧客管理の顧客詳細画面で、お客様ごとの購入履歴(直近30件)をレシート単位で確認できます。POSレジから発行されたレシートが会員番号をもとに自動でひも付けられます。本記事では、購入履歴の見方、表示される条件、紙レシートとの違い、プライバシーの考え方、API 経由でのアクセスをご案内します。
AI返信ドラフト
DMやコメントへの返信文面をAIが自動生成する機能です。会話文脈・センチメント・ブランドボイスを踏まえて最適なトーンで下書きを作成し、運用者は確認・編集して送信できます。
ロケーション管理
WMSのロケーション管理の説明です。倉庫・バックルーム・売場フロアのロケーション設定、在庫の場所別管理、ロケーションごとの在庫照会方法を説明します。
LINE公式アカウントとの連携
LINE公式アカウントをレシートローラーと連携する手順です。Messaging APIチャネルのChannel IDとChannel Secretを使って接続します。
電子レシートの発行
電子レシートが消費者に届くまでの流れと、QRコード・LINEミニアプリ・ストアアプリなどの発行方法を説明します。
広告収益レポート
広告面に配信された広告から得た収益の見込みを、月ごと・広告面ごと・店舗ごと・広告ごとに確認する「広告収益」画面の見方です。
旧「管理者」ロールについて
旧「管理者(Admin)」ロールは「オーナー」に統合されました。オーナーまでは任せず業務を分担したい場合は、運営マネージャーや各マネージャーのロール、店舗の役割を組み合わせてご利用ください。
Shopify連携
ShopifyとレシートローラーのPIM・OMS・WMSを連携する方法。商品同期・受注取り込み・在庫同期の仕組みを解説します。