従業員チャットの概要と軽量サインアップ
従業員同士が業務連絡をやり取りできる、レシートローラー組み込みのコミュニケーション機能の概要です。アナウンス・1対1メッセージ・グループスレッド・オーナーによるモデレーションまでをひとつの画面で扱えます。
顧客別の購入履歴(POS連携)
顧客管理の顧客詳細画面で、お客様ごとの購入履歴(直近30件)をレシート単位で確認できます。POSレジから発行されたレシートが会員番号をもとに自動でひも付けられます。本記事では、購入履歴の見方、表示される条件、紙レシートとの違い、プライバシーの考え方、API 経由でのアクセスをご案内します。
通い放題プランの設定
毎月または毎年の定額で、回数を消費せずにご予約いただけるプランの設定手順を説明します。回数券との違い、加入と解約、募集停止をまとめています。
商業施設で使う
ショッピングセンターや駅ビルなどの商業施設で、館内のサイネージをゾーンごとに管理し、広告面として販売する使い方です。
YouTubeとの連携
YouTubeチャンネルをレシートローラーと連携する手順と、動画アップロードに必要なGoogleアカウントの権限について説明します。
キャンペーンを作成して配信する
レシートローラーのメディアディスプレイでクリエイティブをまとめたキャンペーンを作成し、配信先のディスプレイ・時間帯・曜日を指定して配信を開始する手順を説明します。
SNS管理の概要
レシートローラーのSNS管理機能の全体像です。10チャネル対応の投稿管理、クリエイティブライブラリ、AIサポート、統合受信箱、Googleビジネスプロフィール連携、分析ダッシュボードをまとめて管理できます。
プライベートディール
取引先と期間・広告枠・価格を決めて、広告枠を直接販売するプライベートディールの提案方法と、合意後の流れです。
商品カテゴリ管理
商品カテゴリの設定方法。商品フォームのカテゴリ欄、階層形式(食品 | 飲料 | お茶)、CSVでの一括更新、表記ルールをスクリーンショット付きで説明します。
レシートがお客様に届く仕組み
デジタルレシートは、お客様がQRコードを読み取って選んだLINE・メールなどに届きます。会員としてお会計したお客様が同意すると、次からは会計のたびに自動で届きます。それぞれの届き方と、自動配信の条件・止め方を説明します。
店舗情報の登録
レシートローラーで店舗を登録する手順を、実際の画面とあわせて解説します。必須項目は店舗名だけで、住所や連絡先はあとから追加できます。登録直後は「お店を探す」に掲載されていない点もあわせて説明します。
Apple Wallet・Google Wallet 会員証の概要
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、店舗様のオリジナル会員証を Apple Wallet と Google Wallet の両方で発行できます。本記事では、Wallet 会員証の概要、お客様にとってのメリット、店舗様のオペレーション、何が表示されるか、POS との連携、設定の流れまでをご案内します。
顧客マーケティング配信
顧客セグメントに合わせてLINE・プッシュ通知でメッセージを配信できます。統合受信箱で全チャネルの顧客とのやり取りを一元管理できます。
メディアディスプレイの概要
店舗内の Android 端末で画像・動画をループ再生するレシートローラーのメディアディスプレイ機能の概要です。デジタルサイネージとして商品案内、キャンペーン告知、メニューボードなどに利用できます。
顧客ロイヤルティ分析
顧客の来店回数・累計購買額をもとに会員ランクを自動判定します。LTV・購買頻度・離脱リスクなどの指標で顧客の定着度を分析できます。
Instagram Businessとの連携
Instagram Businessアカウントをレシートローラーと連携する手順と、Facebookページとのリンクなど事前準備について説明します。
広告クーポンの利用を登録する
レシート広告やアプリ広告で配られたクーポンを、お会計のときに確認して利用を登録し、お会計と照合する手順です。
チェックインの分析画面を読む
チェックイン詳細画面のサマリータイル・30日チャート・CSVエクスポートの使い方を説明します。
セルフサーブ申請ウィザード(App Store / Google Play)
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、iOS / Android のネイティブアプリのビルドと App Store / Google Play への申請を、店舗様ご自身が管理画面から進められる申請ウィザードをご用意しています。本記事では、ウィザードの流れ、必要な情報、アセットの自動生成、店舗様のオペレーション、申請ステータスの追跡方法をご案内します。
レシートローラー会員番号の自動発番設定
レシートローラーでは、お客様の会員番号を「プレフィックス-連番」の形式で自動発番します。会員番号の形式、プレフィックスと桁数(4〜12桁)の設定、発番のタイミング、形式を変えたときの扱いをご案内します。