レシートで口コミをお願いする
デジタルレシートとレシートメールに、Googleの口コミ投稿画面を開くボタンを表示できます。実際に来店したお客様にだけお願いでき、口コミ獲得の画面で効果を週ごとに確認できます。
商品マネージャーの権限
商品マネージャーロールの権限を説明します。商品カタログ(PIM)の管理に特化し、顧客・財務データには触れられません。ベーシックプラン以上で利用可能です。
商品情報管理(PIM)とは
レシートローラーのPIM(商品情報管理)機能の概要。商品データの一元管理、バリエーション、検索、Square連携について説明します。
店舗情報の登録
レシートローラーで店舗を登録する手順を、実際の画面とあわせて解説します。必須項目は店舗名だけで、住所や連絡先はあとから追加できます。登録直後は「お店を探す」に掲載されていない点もあわせて説明します。
商品フィード(Googleショッピング・Instagram・TikTok)
Googleショッピング・Instagram・TikTok Shop 向けの商品フィードの自動出力は、現在レシートローラーでは提供していません。商品データをCSVで書き出して各プラットフォームに登録する方法をまとめます。
スマレジ・Square の売上とお客様の紐づけ
スマレジ・Square の売上がレシートローラーのお客様と紐づく仕組みをご案内します。会員・顧客情報は POS と同期されません。紐づいた売上は購入履歴や来店回数に反映されます。
店舗アカウントの作成
レシートローラーを店舗で使い始めるまでの手順です。アカウントの作成、店舗アカウントの開設、業態の選択、最初に始める機能の選び方を説明します。
Google上の店舗情報の更新
レシートローラーの店舗設定を保存すると、変更した店舗名・住所・電話番号・ウェブサイト・営業時間・説明文がGoogleにも反映されます。Googleの画面での直接編集と、特別営業時間の登録方法も説明します。
Googleビジネスプロフィールとの連携
Googleビジネスプロフィールをレシートローラーと連携する手順と、必要なオーナー権限について説明します。
複数のロケーションの管理
1つのGoogle連携で、そのGoogleアカウントが管理するすべてのロケーションを扱えます。ロケーションと店舗の紐づけ方、ロケーションの切り替え、複数のロケーションへのまとめて変更を説明します。
電子レシート導入のメリット
電子レシートを導入すると、紙のレシートの手間を減らし、お客様はレシートをスマートフォンに残せます。POS連携で取引データも自動で集まります。インボイス(適格簡易請求書)としての使い方もまとめています。
運営マネージャーの権限
運営マネージャーは、全店舗の日常業務を任せられるビジネスアカウントのロールです。請求・プラン変更・メンバーの招待とロール変更を除く操作ができ、来店客分析も見られます。トライアルから割り当てできます。
広告面の管理
広告面ごとに外部の広告を受け付けるか、一時停止するか、割合や最低単価を変えるかを設定する方法です。まとめて変更やビジネスアカウント全体の停止もできます。
LINE公式アカウントとの連携
LINE公式アカウントをレシートローラーと連携する手順です。Messaging APIチャネルのChannel IDとChannel Secretを使って接続します。
店舗情報の編集
登録済みの店舗情報(店舗名・住所・電話番号・営業時間など)を編集する方法を説明します。編集画面はタブに分かれていて、タブごとに保存します。
Apple Wallet・Google Wallet 会員証の概要
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、店舗様のオリジナル会員証を Apple Wallet と Google Wallet の両方で発行できます。本記事では、Wallet 会員証の概要、お客様にとってのメリット、店舗様のオペレーション、何が表示されるか、POS との連携、設定の流れまでをご案内します。
店舗ダッシュボードの見方
全店舗をまとめて見る「店舗ダッシュボード」と、1店舗ごとの「店舗詳細」の見方を説明します。今日の売上・予約・各機能への入口がどこにあるかがわかります。