旧「管理者」ロールについて
旧「管理者(Admin)」ロールは「オーナー」に統合されました。オーナーまでは任せず業務を分担したい場合は、運営マネージャーや各マネージャーのロール、店舗の役割を組み合わせてご利用ください。
Meta(Facebook・Instagram)連携でページが見つからないとき
Meta(Facebook・Instagram)との連携で「ページが見つかりません」と表示されるときの確認ポイントをまとめます。Facebookの認証画面でのページ選択、Instagramビジネスアカウントとページのリンク、管理者権限の確認手順を解説します。
LinkedIn Businessとの連携
LinkedInのCompany Page(会社ページ)をレシートローラーと連携する手順と、必要な管理者権限について説明します。
クリエイティブライブラリとは
クリエイティブライブラリは画像・動画・テキストなどのアセットを一元管理する機能です。フォルダ分類・承認ワークフロー・他エリアからの呼び出しに対応し、SNS投稿や広告で承認済みアセットを再利用できます。
従業員情報の登録
スタッフの新規登録手順を、一覧から登録フォーム、基本情報、配属店舗、人事情報、追加業務、緊急連絡先、保存までスクリーンショット付きで説明します。
AI返信ドラフト
DMやコメントへの返信文面をAIが自動生成する機能です。会話文脈・センチメント・ブランドボイスを踏まえて最適なトーンで下書きを作成し、運用者は確認・編集して送信できます。
B2B受注フロー
B2B EC の注文から出荷・請求までの流れ。バイヤーのチェックアウト、カード・銀行振込・請求書払いそれぞれの支払いの流れ、OMS での出荷と在庫、代理注文、キャンセルを説明します。
B2B ECとは
レシートローラーの B2B EC の概要。取引先ごとの価格・カタログ、請求書払い(締め払い)と与信、送料、在庫引当、代理注文・CSV、バイヤーの品番注文や注文履歴まで、できることと始め方を説明します。
クリエイティブプロジェクトとバリアント選定
クリエイティブプロジェクトは、複数バリアント(候補案)を1つのプロジェクトにまとめて比較・選定できる機能です。A/B候補を並べてレビューし、採用案を選ぶ運用に適しています。
LINE AIチャット(自動応答)の設定
LINEのトークでお客様の質問にAIが自動で回答する機能の設定方法です。営業時間・予約・商品・購入履歴・店舗FAQに基づいて応答し、対応できないときは担当者へ引き継ぎます。
運営マネージャーの権限
運営マネージャーは、全店舗の日常業務を任せられるビジネスアカウントのロールです。請求・プラン変更・メンバーの招待とロール変更を除く操作ができ、来店客分析も見られます。トライアルから割り当てできます。
Googleビジネスプロフィールの連携
Googleビジネスプロフィールとレシートローラーを連携する手順です。1つの連携で複数のロケーションを扱え、店舗情報の更新、口コミへの返信、インサイトの確認をレシートローラーから行えます。
Googleビジネスプロフィールとの連携
Googleビジネスプロフィールをレシートローラーと連携する手順と、必要なオーナー権限について説明します。
コミュニケーションのモデレーション
ビジネスアカウントのオーナーや店長が、従業員コミュニケーション全体を確認・管理するためのモデレーション機能の使い方を説明します。スレッドの閉鎖、不適切メッセージの削除、コンプライアンス対応の CSV 出力まで。
取引先(バイヤー)管理
B2B EC の取引先(バイヤー)の管理。招待と取引申込、取引先情報、取引先グループ、カタログと契約価格、請求書払いの支払条件と与信限度額、取引の停止、CSV での一括登録を説明します。
オーナーの権限
オーナーは、ビジネスアカウントのすべての操作ができる最上位のロールです。オーナーだけができる操作と、プランごとのオーナー数の上限をまとめています。
セルフサーブ申請ウィザード(App Store / Google Play)
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、iOS / Android のネイティブアプリのビルドと App Store / Google Play への申請を、店舗様ご自身が管理画面から進められる申請ウィザードをご用意しています。本記事では、ウィザードの流れ、必要な情報、アセットの自動生成、店舗様のオペレーション、申請ステータスの追跡方法をご案内します。
ダッシュボードAIインサイト
ダッシュボードAIインサイトは、SNSのパフォーマンス指標をAIが読み解き、次の打ち手を提案する機能です。伸びた理由・落ちた理由・次にすべきアクションを自然言語で得られます。
店長(店舗の役割)
店長は、1つの店舗を任せる店舗の役割で、3段階のうち最も広い範囲です。現在使える機能(操作履歴・店舗運用アプリでの売上と名簿)と、まだ使われていない範囲、任命できる人をまとめています。