FAQ・ナレッジの登録と公開設定
よくある質問や店舗のナレッジを登録し、公開範囲(AIチャット/Webサイト/LINEミニアプリ)を出し分ける方法です。1件ごとに、お客様に公開するか、AIの回答用にだけ持たせるかを選べます。
スマレジ連携 — 全体像と始め方
スマレジとレシートローラーの連携の全体像、必要なもの、3 ステップの概要、次に読むべき詳細記事をまとめた最初の 1 枚です。
スマレジ・Square の売上とお客様の紐づけ
スマレジ・Square の売上がレシートローラーのお客様と紐づく仕組みをご案内します。会員・顧客情報は POS と同期されません。紐づいた売上は購入履歴や来店回数に反映されます。
チェックインキャンペーンを作成する
来店チェックイン機能の最初のステップ。キャンペーンを作成し、QRコードを店頭に掲示するまでの手順を説明します。
QRコードを印刷して店頭に掲示する
チェックインキャンペーンのQRコードを印刷し、お客様が読み取りやすい位置に掲示するための推奨手順を説明します。
LINE AIチャット(自動応答)の設定
LINEのトークでお客様の質問にAIが自動で回答する機能の設定方法です。営業時間・予約・商品・購入履歴・店舗FAQに基づいて応答し、対応できないときは担当者へ引き継ぎます。
店舗向けヘルプ目次(店舗DX・電子レシート・予約管理・リテールメディア)
レシートローラーの店舗向けヘルプ目次です。お客様との接点(ストアアプリプラットフォーム・電子レシート・予約管理・リテールメディア(メディアディスプレイ含む)・クーポン・CRM・SNS管理・AIエージェント連携)、店舗運営(店舗データ・商品管理・EC連携・OMS・WMS・棚分析・売上分析・従業員)、アカウント・拡張(はじめに・ロールと権限・デベロッパーAPI)の3つのカテゴリーに整理して、店舗DXに必要な機能のヘルプ記事をすべて網羅しています。
4チャネル(Web・iOS・Android・LINEミニアプリ)の違いと使い分け
ストアアプリプラットフォームでは、ひとつのアプリを Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで同時に公開できます。本記事では、それぞれのチャネルの特徴とお客様にとってのメリット、店舗様にとっての運用負荷、どのチャネルを優先して始めるべきかの判断基準を、比較表を添えて解説します。
Square 取引データとレシートローラー取引データのマッピング
Square Payment API から取得した取引データを、レシートローラーの取引データモデルにマッピングする仕組みの技術解説です。フィールド単位の対応表、ステータスコードの変換、支払い方法の正規化、明細・顧客・スタッフ情報の解決、OAuth トークンの自動リフレッシュ、Webhook と手動同期の違い、冪等性とタイムゾーンの扱いなど、内部仕様を理解したい開発者・運用担当者向けに整理しています。
LINE連携のセットアップ
レシートローラーのストアアプリをLINE Mini Appとして公開するための、LINEチャネルの作成・認証情報の入力・自動構成・審査申請までの手順をまとめています。
スマレジ取引データとレシートローラー取引データのマッピング
スマレジ Platform API から取得した取引データを、レシートローラーの取引データモデルにマッピングする仕組みの技術解説です。フィールド単位の対応表、ステータスコードの変換、支払い方法の正規化、明細・顧客・スタッフ情報の解決、タイムゾーンと冪等性の扱い、出典(Source)の区別など、内部仕様を理解したい開発者・運用担当者向けに整理しています。
Mini App のページとメニューの設定
LINE Mini App に表示するページとメニューを選び、店舗に合わせて並び替える方法を説明します。受取・会員証・プロフィール・お知らせ・クーポンなどのページを自由に構成できます。
Square連携による従業員同期
Square POS と連携している店舗で、Square Team Members(従業員)の情報をレシートローラーに取り込む方法を説明します。初回の手動取り込み、Webhook による自動反映、同期される項目と保持される項目をまとめています。
ストアアプリプラットフォームとは
ストアアプリプラットフォームは、店舗様ごとに Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで動く自社ブランドのアプリを発行できる機能です。共通の管理画面(CMS)から、Apple Wallet / Google Wallet 会員証、プッシュ通知、独自ドメイン、会員番号の自動発番と POS との双方向同期までを一括で運用いただけます。本記事では概要と提供チャネル、できることの全体像、始め方をご案内します。