店舗情報の編集
登録済みの店舗情報(店舗名・住所・電話番号・営業時間など)を編集する方法を説明します。編集画面はタブに分かれていて、タブごとに保存します。
Mini App のページとメニューの設定
LINE Mini App に表示するページとメニューを選び、店舗に合わせて並び替える方法を説明します。受取・会員証・プロフィール・お知らせ・クーポンなどのページを自由に構成できます。
アプリ・LINE・メールの統合配信
レシートローラーのプッシュ通知配信スタックでは、アプリ通知(iOS / Android)・LINE 通知・メール通知をひとつの管理画面から統合管理できます。本記事では、各チャネルの特徴、お客様ごとの配信先の決まり方、送り方、配信レポート、配信ガイドラインをご案内します。
店舗アカウントの作成
レシートローラーを店舗で使い始めるまでの手順です。アカウントの作成、店舗アカウントの開設、業態の選択、最初に始める機能の選び方を説明します。
店舗別 LINE ミニアプリのエントリーポイント発行
レシートローラーでは、店舗様ごとに固有の LINE ミニアプリのエントリーポイントを発行できます。本記事では、LINE ミニアプリの概要、店舗別エントリーポイントの仕組み、必要な事前準備、LIFF とリッチメニューの設定、QR からの誘導、お客様の利用フロー、トラブルシューティングをご案内します。
お客様がアカウントをまとめたときの顧客データ
お客様が2つのレシートローラーアカウントをひとつにまとめたとき、お店の顧客データがどうなるかと、同じお客様の顧客が2件になったときのまとめ方を説明します。
スタッフの権限
レシートローラーのスタッフロールの権限を詳しく説明します。レジ担当・現場スタッフ向けの最小権限ロールで、当日取引の確認とレシート発行のみに限定されています(フリープランから利用可)。
LINE連携のセットアップ
レシートローラーのストアアプリをLINE Mini Appとして公開するための、LINEチャネルの作成・認証情報の入力・自動構成・審査申請までの手順をまとめています。
ストアアプリプラットフォームとは
ストアアプリプラットフォームは、店舗様ごとに Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで動く自社ブランドのアプリを発行できる機能です。共通の管理画面(CMS)から、Apple Wallet / Google Wallet 会員証、プッシュ通知、独自ドメイン、会員番号の自動発番と POS との双方向同期までを一括で運用いただけます。本記事では概要と提供チャネル、できることの全体像、始め方をご案内します。
4チャネル(Web・iOS・Android・LINEミニアプリ)の違いと使い分け
ストアアプリプラットフォームでは、ひとつのアプリを Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで同時に公開できます。本記事では、それぞれのチャネルの特徴とお客様にとってのメリット、店舗様にとっての運用負荷、どのチャネルを優先して始めるべきかの判断基準を、比較表を添えて解説します。
他社からの移行(CSV取り込み)
他社システムから会員名簿と回数券の残回数を取り込む手順を説明します。確認から取り込みまでの流れ、既存のお客様との照合、重複取り込みの注意をまとめています。
店舗ステータス管理
店舗の「有効・停止中」、「お店を探す」への掲載、「削除」の3つの状態と、それぞれの切り替え方を説明します。お客様に店舗が表示される条件もあわせて説明します。
クーポンの配布方法
作成したクーポンは、店舗をお気に入り登録したお客様のクーポン一覧に自動で表示されます。アンケートの回答特典として配ること、来店記録のあるお客様や受け取りを選んだお客様にメールで送ること、QRコードにしてチラシやPOPに載せること、プッシュ通知でセグメントのお客様に知らせることもできます。
レシートローラー会員番号の自動発番設定
レシートローラーでは、お客様の会員番号を「プレフィックス-連番」の形式で自動発番します。会員番号の形式、プレフィックスと桁数(4〜12桁)の設定、発番のタイミング、形式を変えたときの扱いをご案内します。
レシートデザイン
店舗ごとに、デジタルレシートに載せるロゴ・会社名・表示項目・お店からのお知らせを設定する方法を説明します。