店舗情報の登録
レシートローラーで店舗を登録する手順を、実際の画面とあわせて解説します。必須項目は店舗名だけで、住所や連絡先はあとから追加できます。登録直後は「お店を探す」に掲載されていない点もあわせて説明します。
QRコードを印刷して店頭に掲示する
チェックインキャンペーンのQRコードを印刷し、お客様が読み取りやすい位置に掲示するための推奨手順を説明します。
スマレジのPOS連携設定
スマレジとレシートローラーの POS 連携設定手順です。スマレジ アプリマーケットから「レシートローラーリンク」をインストールし、スマレジのアカウントでログインして、POS 設定画面の「スマレジと連携する」ボタンから店舗・端末(レジ)を選ぶだけで連携が完了します。連携後の取引データの同期方法や、複数店舗・複数端末の扱い方も説明します。
店舗別 LINE ミニアプリのエントリーポイント発行
レシートローラーでは、店舗様ごとに固有の LINE ミニアプリのエントリーポイントを発行できます。本記事では、LINE ミニアプリの概要、店舗別エントリーポイントの仕組み、必要な事前準備、LIFF とリッチメニューの設定、QR からの誘導、お客様の利用フロー、トラブルシューティングをご案内します。
お客様がアカウントをまとめたときの顧客データ
お客様が2つのレシートローラーアカウントをひとつにまとめたとき、お店の顧客データがどうなるかと、同じお客様の顧客が2件になったときのまとめ方を説明します。
レシートローラーとは — 小売業のための統合DXプラットフォーム
レシートローラーは、電子レシートから予約・CRM・PIM・リテールメディア・SNS管理・棚分析・EC連携まで、小売業に必要なすべての機能を一つに統合したDXプラットフォームです。
レシートデザイン
店舗ごとに、デジタルレシートに載せるロゴ・会社名・表示項目・お店からのお知らせを設定する方法を説明します。
レシートローラー会員番号の自動発番設定
レシートローラーでは、お客様の会員番号を「プレフィックス-連番」の形式で自動発番します。会員番号の形式、プレフィックスと桁数(4〜12桁)の設定、発番のタイミング、形式を変えたときの扱いをご案内します。
スマレジ取引データとレシートローラー取引データのマッピング
スマレジ Platform API から取得した取引データを、レシートローラーの取引データモデルにマッピングする仕組みの技術解説です。フィールド単位の対応表、ステータスコードの変換、支払い方法の正規化、明細・顧客・スタッフ情報の解決、タイムゾーンと冪等性の扱い、出典(Source)の区別など、内部仕様を理解したい開発者・運用担当者向けに整理しています。