RETAIL MEDIA — APP

お店のアプリを、広告面に。

店舗アプリやLINEミニアプリのバナー枠とお知らせ枠を、広告面として登録できます。自店の告知に使いながら、空いた枠を広告主に販売して収益を得られます。

グロースプラン以上でご利用いただけます。30日間の無料トライアルがあります。

使える広告枠は2つ

店舗アプリでもLINEミニアプリでも、同じ2つの枠を使えます。どちらも自店の告知は追加費用なしで配信できます。

バナー枠

アプリを開いたときに目に入る画像の枠です。新商品やキャンペーンを、ひと目で伝えられます。

お知らせ枠

お店からのお知らせと並んで表示される枠です。文章で、少し詳しい内容まで伝えられます。

広告の種類

特典なしと特典あり、2種類の広告

広告主は、目的に合わせてどちらかを選んで出稿します。どちらの広告も、お店が審査して承認したものだけが流れます。

特典なし(純広告)

知ってもらうための広告

新商品の発売やイベントの開催を知らせる広告です。お客様に名前や商品を覚えてもらうことが目的です。

新商品・新メニューの告知

イベントやキャンペーンのお知らせ

ブランドを知ってもらうための認知広告

特典あり(オファー付き広告)

使ってもらうための広告

クーポンやポイントなどの特典が付いた広告です。お客様にとって得になるので、嫌われにくい広告です。

割引クーポンやポイント付与などの特典付き

特典が使われたかどうかまで計測できる

お客様にメリットがあるので、アプリの印象を損ねにくい

特典は、こうして使われます

お客様の操作はいつもと変わりません。特典の利用は、レシートに記録されます。

1

アプリで受け取る

お客様がアプリの広告からクーポンを受け取ります。

2

レジで提示

お会計のときに、スマートフォンでクーポンを見せます。

3

レシートに記録

クーポンの利用はレシートに記録されます。広告主は、広告が買い物につながったかを確かめられます。

特典の費用は広告主が負担します

クーポンの割引やポイントの費用は広告主が負担します。お店の持ち出しにはなりません。

お店がコントロール

アプリの使い心地は、お店が守ります

アプリはお客様との大切な接点です。広告が多すぎたり、合わない広告が出たりしないように、お店が決められます。

表示回数の上限

同じお客様に同じ広告を出す回数に上限を設けられます。広告を出しすぎてお客様に嫌がられるのを防げます。

自店のお知らせを優先

自店のお知らせやキャンペーンを、外部の広告より先に表示できます。

業種のブロック

酒類、競合店、特定のカテゴリなど、受け入れない広告をあらかじめ除外できます。

配信前の審査

すべての広告を配信前に確認できます。信頼できる広告主は自動承認にすることもできます。

収益は、毎月お支払いします

アプリの広告枠の配信実績に応じて収益が発生します。

配信実績に応じた収益

広告が表示された実績に応じて、収益が毎月確定します。

明細つきでお支払い

確定した収益は、明細とともに毎月お支払いします。どの広告主の配信による収益かまで確認できます。

管理画面で確認

広告面別・広告主別・期間別の表示回数と収益を、管理画面で確認できます。

収益の分配率は、広告面の種類や販売方法によって異なります。ご契約の際にご案内します。

よくあるご質問

はい。自店のお知らせやキャンペーンは、追加費用なしで配信できます。外部の広告を受け入れるかどうかは、あとから広告面ごとに決められます。

いいえ。特典あり広告のクーポンやポイントの費用は、広告主が負担します。お店の持ち出しにはなりません。

同じお客様への表示回数に上限を設けられます。自店のお知らせを優先して表示することもできるので、広告ばかりのアプリにはなりません。

お客様がレジでクーポンを提示すると、利用がレシートに記録されます。お店の作業は、いつものお会計と変わりません。

渡りません。広告主に提供するのは、個人を特定できない形に集計したデータだけです。

アプリの広告枠を、今日から収益に

30日間の無料トライアルで、まずは自店のお知らせから始められます。