広告が配信されるしくみ
リテールメディア
配信
オープン入札
表示回数
外部の広告を受け付けている広告面では、販売ルールの割合の範囲で、自店の販促と外部の広告が流れます。どの広告を流すかはレシートローラーが自動で選び、お店が承認していない広告は流れません。
広告が選ばれる順番
- 外部広告の枠になると、まず合意済みのプライベートディールの広告が流れます
- ディールがないときは、お店の審査を通った広告のうち、最も高い入札単価のものが流れます。最低単価を下回る入札は選ばれません
- 条件に合う広告がないときは、自店の販促が流れます
広告面ごとの流れ方
- サイネージ:自店のコンテンツの間に、割合に応じた数の広告が均等に入ります。同じキャンペーンは1画面で1時間に12回までです
- デジタルレシート・印刷レシート:1枚のレシートに外部の広告は1つです。同じレシートのWebページとメールには同じ広告が載ります
- アプリの枠:同じお客様に同じキャンペーンを表示するのは1日3回までです
表示回数として数えるとき
- サイネージ:最後まで再生されたとき
- デジタルレシート:お客様がレシートを初めて開いたとき、またはメールの広告画像が初めて読み込まれたとき(1枚につき1回)
- 印刷レシート:プリンターが印字を完了したとき
- アプリの枠:アプリに広告が表示されたとき
広告の表示
外部の広告には、サイネージでは「広告」、レシートとアプリでは「PR」と表示されます。
関連するヘルプ
公開日: 2026-04-15
更新日: 2026-09-26
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