FAQ・ナレッジの登録と公開設定
よくある質問や店舗のナレッジを登録し、公開範囲(AIチャット/Webサイト/LINEミニアプリ)を出し分ける方法です。1件ごとに、お客様に公開するか、AIの回答用にだけ持たせるかを選べます。
投稿の作成と公開
SNS投稿の作成方法です。本文・画像・動画・ハッシュタグを組み合わせ、対象アカウントを選んで下書き保存または即時公開できます。画像5MB、動画2GBまで対応。動画は8MB単位のブロックアップロード・進捗表示・キャンセル・自動再試行に対応しています。
審査ステータスの追跡(審査中・リジェクト・公開待ち)
App Store / Google Play への申請後、レシートローラーの管理画面から審査ステータスをリアルタイムに追跡できます。本記事では、各ステータスの意味、店舗様が取るべきアクション、リジェクト時の対応、よくあるリジェクト理由と回避策、ステータス変更通知の受け取り方をご案内します。
B2B価格・カタログ設定
B2B ECのバイヤーグループ別価格設定、ボリュームディスカウント、カタログ公開範囲の設定方法を解説します。
LINE公式アカウントとの連携
LINE公式アカウントをレシートローラーと連携する手順です。Messaging APIチャネルのChannel IDとChannel Secretを使って接続します。
LINE連携のセットアップ
レシートローラーのストアアプリをLINE Mini Appとして公開するための、LINEチャネルの作成・認証情報の入力・自動構成・審査申請までの手順をまとめています。
4チャネル(Web・iOS・Android・LINEミニアプリ)の違いと使い分け
ストアアプリプラットフォームでは、ひとつのアプリを Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで同時に公開できます。本記事では、それぞれのチャネルの特徴とお客様にとってのメリット、店舗様にとっての運用負荷、どのチャネルを優先して始めるべきかの判断基準を、比較表を添えて解説します。
独自ドメインのマッピングと DNS 検証
ストアアプリの Web チャネルを、店舗様の独自ドメイン(例: app.your-store.com)で公開できます。本記事では、ドメインの追加方法、DNS レコードの設定、検証の流れ、SSL 証明書の自動発行、サブドメインとルートドメインの違い、よくあるトラブルシューティングをご案内します。
会員証デザイン編集(ランク別カラー・ロゴ・ライブプレビュー)
Wallet 会員証のデザイン編集画面では、ランクごとに背景色・ロゴ・テキスト色をライブプレビューを見ながら編集できます。本記事では、編集画面の使い方、ランクごとのデザイン管理、ロゴ画像の推奨スペック、デザイン公開後の既存カードへの反映、見やすいカラー設計のヒントをご案内します。
アンケートの作成と運用
レシートローラーのアンケート機能を使うと、QR コードや電子レシートからお客さまに回答してもらい、回答数や満足度(NPS)をその場で確認できます。回答完了時にクーポンを自動で進呈することもできます。 アンケートを作成する 店舗管理画面の「アンケート」を開きます。 右上の「新しいアンケート」をクリックします。 タイトル・…
セルフサーブ申請ウィザード(App Store / Google Play)
レシートローラーのストアアプリプラットフォームでは、iOS / Android のネイティブアプリのビルドと App Store / Google Play への申請を、店舗様ご自身が管理画面から進められる申請ウィザードをご用意しています。本記事では、ウィザードの流れ、必要な情報、アセットの自動生成、店舗様のオペレーション、申請ステータスの追跡方法をご案内します。
店舗別 LINE ミニアプリのエントリーポイント発行
レシートローラーでは、店舗様ごとに固有の LINE ミニアプリのエントリーポイントを発行できます。本記事では、LINE ミニアプリの概要、店舗別エントリーポイントの仕組み、必要な事前準備、LIFF とリッチメニューの設定、QR からの誘導、お客様の利用フロー、トラブルシューティングをご案内します。
ストアアプリプラットフォームとは
ストアアプリプラットフォームは、店舗様ごとに Web・iOS・Android・LINEミニアプリの4チャネルで動く自社ブランドのアプリを発行できる機能です。共通の管理画面(CMS)から、Apple Wallet / Google Wallet 会員証、プッシュ通知、独自ドメイン、会員番号の自動発番と POS との双方向同期までを一括で運用いただけます。本記事では概要と提供チャネル、できることの全体像、始め方をご案内します。
SNS管理の概要
レシートローラーのSNS管理機能の全体像です。10チャネル対応の投稿管理、クリエイティブライブラリ、AIサポート、統合受信箱、Googleビジネスプロフィール連携、分析ダッシュボードをまとめて管理できます。