こんな状態になっていませんか
契約時にまとまった金額をいただくが、残回数と期限が紙とエクセルに分かれている。
部位ごとにコースが違うので、誰がどこまで消化したのか把握しづらい。
間隔が空きすぎている方に連絡したいが、誰が空いているのか一覧で見られない。
「あと何回でしたっけ」と聞かれるたびに、台帳を探している。
脱毛サロンの1日と、レシートローラーが座る場所
受付とお見送りのときだけ。施術室に持ち込む必要はありません。
10:00
開店前
今日のご予約と、それぞれの残回数・期限が並びます。期限が近い方が先に分かります。
11:00
受付
お名前を確認すると、契約内容・部位・残回数が出ます。台帳を探す時間がなくなります。
14:00
施術後
消化した回数が自動で減ります。キャンセルの場合は戻るので、数え直しが起きません。
17:00
次回予約
お見送りのときに次回を押さえられます。間隔が空きすぎると効果が落ちるので、ここが大事です。
20:00
閉店
期限が近い方と、間隔が空いている方が一覧で分かります。
預かったお金の管理が、そのまま信用です
脱毛は契約時にまとまった金額を先にお預かりします。お客様から見れば、まだ受け取っていないサービスの代金を払っている状態です。だから「残り何回で、いつまでか」に即答できるかどうかが、そのまま信用になります。残回数と期限が同じ画面にあり、施術のたびに自動で減る。これが担保されているだけで、説明のたびに台帳を探す時間も、数え違いによるやりとりもなくなります。
残回数と期限に、いつでも即答できる
脱毛サロンで実際に使う機能
今の名簿と残回数は、CSVで引き継げます
お使いの名簿と契約の残回数は、CSVでまとめて取り込めます。お客様に登録し直していただく必要はありません。紙の台帳の場合も、まず契約が続いている方だけ入れれば始められます。
よくあるご質問
扱えます。1人のお客様が複数のコースを持つ形で登録でき、それぞれの残回数と期限が別々に管理されます。
できます。期限を設定でき、期限が近い方が分かります。期限前にご案内を送ることもできます。
消化済みの回数と残回数が正確に出るので、返金額を算出する根拠になります。計算そのものは、契約書の規定に沿って行っていただく形です。
できます。アプリで残回数と期限をご覧いただけるので、「あと何回でしたっけ」という問い合わせ自体が減ります。
脱毛サロンと整骨院が、同じ回り方の店として並ぶ理由について。
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