こんな状態になっていませんか
チラシに毎月お金をかけているが、どれだけ効いたのか分からない。
部門別の粗利が月末にならないと出てこない。
ポイントカードの会員が何を買っているのか、実は把握できていない。
販促の予算は削られる一方で、新しい収益源がない。
食品スーパーの1日と、レシートローラーが座る場所
見るのは本部と店長です。レジの現場の手順は変えません。
6:00
発注
昨日までの部門別・単品別の動きが出ます。発注の判断が月末を待たずにできます。
9:00
開店
レジは今まで通りです。レシートを電子で受け取ったお客様が、購買データとしてつながります。
12:00
昼のピーク
時間帯ごとの客数と客単価が積み上がります。レジの応援を出す判断に使えます。
17:00
夕方の値引き
何時から値引きが増えているかが分かります。見切りのタイミングを数字で決められます。
22:00
締め
今日の部門別の粗利と、広告面としての配信実績が出ます。
レシートの量が、そのまま新しい収益になります
1日数千枚のレシートを出している店は、それだけで広告を届けられる面を持っています。メーカーにとっては、実際にその商品を買った人、あるいは競合を買った人に直接届く枠です。紙のチラシと違い、誰に届いて誰が買ったかまで測れます。販促費を払う側から、広告費を受け取る側に回れる。これは受発注や在庫の効率化とは別の、まったく新しい収益です。
販促費を払う側から、広告収益を受け取る側に回る
食品スーパーで実際に使う機能
今のPOSのまま始められます
POSの入れ替えは必要ありません。既存のPOSと連携してレシートを電子化するところから始められます。広告面としての運用は、購買データが溜まってからで構いません。順番に進められます。
よくあるご質問
必要ありません。既存のPOSと連携する形で始められます。導入のために売場を止める必要はありません。
やめる必要はありません。紙は今まで通り出しつつ、電子で受け取りたいお客様だけが受け取る形から始められます。
併用できます。既存の会員基盤と購買データをつなぐことで、これまで分からなかった「誰が何を買ったか」が見えるようになります。
必要に応じて広告運用の代行もご用意しています。まず購買データの整備から始めて、広告面としての運用は後から立ち上げる進め方が一般的です。
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