食品スーパー

1日3000枚のレシートは、それ自体が広告の面です

販促の予算を削る話ではなく、レシートから新しい収益をつくる話です。

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30日間無料・カード登録不要

こんな状態になっていませんか

チラシに毎月お金をかけているが、どれだけ効いたのか分からない。
部門別の粗利が月末にならないと出てこない。
ポイントカードの会員が何を買っているのか、実は把握できていない。
販促の予算は削られる一方で、新しい収益源がない。

食品スーパーの1日と、レシートローラーが座る場所

見るのは本部と店長です。レジの現場の手順は変えません。

6:00 発注
昨日までの部門別・単品別の動きが出ます。発注の判断が月末を待たずにできます。
9:00 開店
レジは今まで通りです。レシートを電子で受け取ったお客様が、購買データとしてつながります。
12:00 昼のピーク
時間帯ごとの客数と客単価が積み上がります。レジの応援を出す判断に使えます。
17:00 夕方の値引き
何時から値引きが増えているかが分かります。見切りのタイミングを数字で決められます。
22:00 締め
今日の部門別の粗利と、広告面としての配信実績が出ます。

レシートの量が、そのまま新しい収益になります

1日数千枚のレシートを出している店は、それだけで広告を届けられる面を持っています。メーカーにとっては、実際にその商品を買った人、あるいは競合を買った人に直接届く枠です。紙のチラシと違い、誰に届いて誰が買ったかまで測れます。販促費を払う側から、広告費を受け取る側に回れる。これは受発注や在庫の効率化とは別の、まったく新しい収益です。

販促費を払う側から、広告収益を受け取る側に回る

食品スーパーで実際に使う機能

レシートを電子にする

紙の削減だけでなく、購買データが顧客とつながります。すべての土台になります。

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広告面としての運用

レシート面・アプリ面・サイネージ面を広告枠として運用し、広告主から収益を得られます。

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部門別・単品別の販売分析

部門ごとの粗利と単品の動きが日次で出ます。月末を待たずに手を打てます。

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棚の生産性

どの棚がいくら生んでいるかが見えます。売場の組み替えを数字で決められます。

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今のPOSのまま始められます

POSの入れ替えは必要ありません。既存のPOSと連携してレシートを電子化するところから始められます。広告面としての運用は、購買データが溜まってからで構いません。順番に進められます。

よくあるご質問

必要ありません。既存のPOSと連携する形で始められます。導入のために売場を止める必要はありません。

やめる必要はありません。紙は今まで通り出しつつ、電子で受け取りたいお客様だけが受け取る形から始められます。

併用できます。既存の会員基盤と購買データをつなぐことで、これまで分からなかった「誰が何を買ったか」が見えるようになります。

必要に応じて広告運用の代行もご用意しています。まず購買データの整備から始めて、広告面としての運用は後から立ち上げる進め方が一般的です。

レシートを、コストから収益に変える

今のPOSのまま、購買データの整備から始められます。

開始免費試用

食品スーパーとラーメン屋が、同じ「予約のない店」でも別の回り方をしている理由について。

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