美容室

指名がついている人のカレンダーが、そのまま在庫です

手数料を払って新規を集め続けるのか、来てくださった方にもう一度来ていただくのか。後者のための道具です。

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30日間無料・カード登録不要

こんな状態になっていませんか

新規のお客様はポータル経由で来るが、手数料を引くと利益がほとんど残らない。
スタッフのシフトと予約枠が別管理なので、休みの日に予約が入ってしまう。
前回の施術内容が紙のカルテにあり、担当が変わると引き継げない。
帰りぎわに次回を取れなかった方が、そのまま来なくなる。

美容室の1日と、レシートローラーが座る場所

施術中に画面を見る時間はありません。見るのは朝と、お見送りのときだけです。

9:30 朝礼
今日の予約がスタッフ別に並びます。誰が何時に空くか、指名が何件かが1画面で分かります。
10:00 1人目
前回の施術内容と使った薬剤が出ます。担当が違っても、同じ話の続きから始められます。
13:00 空き枠
当日の空きが分かるので、常連さんに連絡して埋められます。ポータルに出す前に、自店で埋める選択肢を持てます。
17:00 お見送り
その場で次回の予約を取れます。次に来る日が決まっている方は、来なくなりません。
20:00 閉店
今日の指名件数、スタッフ別の売上、店販の動きが出ます。

新規を集め続けるより、帰りぎわの30秒

美容室の利益を決めるのは新規の数ではなく、2回目に来ていただける割合です。ポータル経由の新規には手数料が乗るので、同じ売上でも残るお金が違います。いちばん確実な再来店のきっかけは、お見送りのときにその場で次回を押さえることです。そのためには、スタッフごとの空き枠がその瞬間に見えている必要があります。

送客手数料に頼らず、2回目の来店をつくる

美容室で実際に使う機能

スタッフ別の予約枠

指名ごとにカレンダーを持ち、シフトと連動します。休みの日に予約が入ることがなくなります。

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カルテとしての顧客管理

前回の施術内容、使った薬剤、会話の内容まで残せます。担当が変わっても引き継げます。

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シフトと予約枠の連動

シフトを組めば、そのまま予約可能な枠になります。二重に管理する必要がありません。

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会員証とお知らせをアプリに

次回予約のリマインドやキャンペーンを、お客様のスマホに直接届けられます。

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今の予約サイトと併用しながら始められます

ポータルからの送客はそのまま受けながら、リピートの方だけ自店の予約に移していく進め方ができます。紙のカルテは、来店のたびに少しずつ移せば十分です。全部を移し終えてから使いはじめる必要はありません。

よくあるご質問

やめる必要はありません。新規の集客はポータル、リピートは自店、という使い分けが現実的です。手数料が乗るのが新規だけになるので、続けるほど手元に残るお金が変わります。

一度に全部移す必要はありません。次にご来店いただいたときに、その方の分だけ入力すれば足ります。よく来られる方から順に、自然に揃っていきます。

見られます。指名件数、指名売上、店販の売上をスタッフ別に集計できるので、評価や歩合の根拠に使えます。

使えます。スタッフが1人なら予約枠が1本になるだけで、カルテと次回予約の仕組みはそのまま効きます。ベーシックプランは月額500円(税別)です。

帰りぎわの30秒を、仕組みにする

30日間無料。今の予約サイトはそのままで始められます。

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美容室と定額ヘアカットが、違う回り方の店として分かれている理由について。

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