こんな状態になっていませんか
月謝の入金確認を毎月手作業でやっていて、未納の把握が遅れる。
欠席の連絡は保護者から来るが、振替の調整が講師のシフトと噛み合わない。
講習会の申込を紙で集めていて、集計と座席の割り当てに時間がかかる。
生徒の様子を保護者に伝えたいが、面談のときしか機会がない。
学習塾の1日と、レシートローラーが座る場所
授業の合間の10分で確認できることだけに絞っています。
15:00
開校前
今日のコマと出席予定が並びます。欠席の連絡が入っている生徒も分かります。
16:00
授業開始
出席をその場で記録できます。保護者にも届くので、到着の連絡が要らなくなります。
18:00
振替の調整
欠席した生徒の振替を、講師の空きコマに入れられます。
21:00
閉校
今日の出席と、連続で休んでいる生徒が分かります。
月初
月謝の確認
入金の状況が一覧で出ます。未納の確認が月初の作業ではなくなります。
相手が2人いる商売です
学習塾の難しさは、お金を払う人と教室に来る人が違うことです。出席や様子は生徒のものですが、請求と連絡は保護者に向かいます。この2つを別々に管理していると、「休んだことが保護者に伝わっていない」「未納の連絡が生徒経由になる」といった、信頼を削る食い違いが起きます。生徒と保護者をひとつの記録の中でつないでおけば、どちらに何を届けるかが自動的に決まります。
生徒の記録と、保護者への連絡がずれない
今の名簿から、学期の途中でも始められます
生徒と保護者の名簿はCSVでまとめて取り込めます。年度の切り替わりを待つ必要はありません。まず在籍している生徒だけ入れれば、その日から出席と連絡に使えます。
よくあるご質問
継続課金として毎月の月謝を自動で請求できます。入金の状況が一覧で分かるので、未納の確認が早くなります。
扱えます。期間限定の講座を別のコマとして用意し、申込と定員を管理できます。
分けられます。保護者には出席と請求、生徒には自分の予定、という形で必要なものだけを届けられます。
使えます。人数が少ないほど1人あたりの手間が目立つので、月謝と出席の自動化は効きます。ベーシックプランは月額500円(税別)です。
学習塾とヨガスタジオが、同じ回り方の店として並ぶ理由について。
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