焼肉

ロースターの数以上には、回せない

席は増やせません。だから売上は、同じ席をもう一度使えるかと、1組あたりの利益で決まります。

免費開始
30日間無料・カード登録不要

こんな状態になっていませんか

食べ放題の時間制で回しているが、退店時刻の管理が紙の卓表になっている。
土日は満席で断っているのに、平日は空いている。予約の波が読めない。
カルビとロースで原価がまったく違うのに、部位ごとの出方を把握していない。
大人数の予約が直前にキャンセルになると、その日の売上がまるごと消える。

焼肉の1日と、レシートローラーが座る場所

卓を見て回りながら確認できることだけを、1画面に置いています。

15:00 仕込み
今日の予約が時間順に並びます。何名・何時・食べ放題かコースかが1画面で分かります。
17:00 開店
予約と卓が結びついているので案内で迷いません。時間制の終了時刻も自動で計算されます。
19:00 ピーク
卓ごとの経過時間が見えるので、次の予約に間に合うかがその場で判断できます。
21:00 2回転目
空く見込みの卓が分かるので、待っているお客様にいつ案内できるかを、その場で答えられます。
23:00 締め
今日の組数、回転数、部位ごとの出方が残ります。仕入れの配分に返せます。

席は増やせないので、回転と原価で決まります

焼肉店の席数はロースターの数で決まっていて、簡単には増やせません。だから売上を伸ばす道は、同じ席をもう一度使うか、1組あたりの利益を上げるかのどちらかです。時間制で回している店なら、卓ごとの経過時間が見えるだけで次の案内が変わります。部位ごとの出方が分かれば、仕入れの配分で原価率が動きます。どちらも、記録がなければ手の付けようがありません。

同じ席数のまま、回転と原価の両方に手が入る

焼肉店で実際に使う機能

予約と卓の管理

電話・ネット・LINEの予約がひとつの台帳に並びます。卓の割り当てと時間制の終了時刻も一緒に管理できます。

了解更多

常連さんの記録

来店回数、人数、好みの部位を残せます。ご家族での来店が多い店ほど効きます。

了解更多

部位別の出方と原価

どの部位がどれだけ出たかが積み上がります。仕入れの配分を数字で決められます。

了解更多

平日に来ていただくご案内

土日しか来ていない方に平日限定のご案内を送る、といった配り分けができます。

了解更多

卓表と予約ノートから、そのまま移せます

今の卓表と予約ノートの運用を変えずに始められます。まず予約をひとつの台帳にまとめるところからで十分です。部位ごとの分析は、POS連携が入ってからでも構いません。

よくあるご質問

できます。開始時刻から終了時刻を自動で計算し、卓ごとの残り時間が見えます。ラストオーダーの案内漏れが減ります。

前日のリマインダーを自動で送れます。大人数の予約には、事前のお支払いをお願いすることもできます。

仕入れ値を登録すれば、部位ごとの粗利まで出せます。まずは出た数だけでも、仕入れの配分の判断には使えます。

あります。席数が限られている店ほど、1卓の回転と1組あたりの利益が売上に直結します。ベーシックプランは月額500円(税別)です。

席数はそのままで、回転と原価に手を入れる

30日間無料。今の卓表と予約ノートのまま始められます。

開始免費試用

焼肉と居酒屋が、同じ回り方の店として並ぶ理由について。

レシートローラーの設計思想を読む